紙類は数多く溜まっています

紙類の荷物と言うのは自宅のあらゆる場所にあったりします。

 

1枚ずつですと大したこともないのですが、何十枚〜何百枚ともなれば結構な量になって場所も取ってしまいます。

 

そこで引越しの際に余計な紙類の荷物を処分していくコツをご紹介いたします。

新聞紙

新聞紙は毎朝自宅に届くもので、読んだ後は他の使い方も出来たりします。

 

ですが、中には1か月分やそれ以上にため込んでいる家庭もありますが、そうそう全ては使いきれません。

 

今は古紙回収ボックスなどが街に設置されたりしていますので、2週間分が溜まったら捨てに行くと良いでしょう。

 

あまりにも溜めすぎると捨てる際に重たくなってしまいます。

 

また引越しで小物を包む際にも新聞紙は活躍しますすので、使用して残った分は捨てても構いません。

通販カタログ

通販カタログも自宅のリビングに意外と置いてあったりしませんか?

 

暇つぶしや雑誌代わりに何となく無料なので貰ってきたりして読む方は結構います。

 

ですが、実際に何かを買うわけでもなく通販カタログが何冊もあると邪魔になります。

 

しかも何年も前の通販カタログですと情報が古く、今は役に立たない物もありますしあるだけで邪魔になります。

 

引越しの片づけの際にこういった通販カタログは全て捨ててしまいましょう。あるだけで邪魔です。

 

どうしても必要ならば、引越し後にまたもらってきて欲しいモノを選んで買えば良いだけの事です。

ダイレクトメール

ダイレクトメールというのはほぼ役に立たないモノが多いでしょう。

 

企業からの宣伝目的ですので、必要とする以外のモノは即捨てても構いません。

 

ですが、こういったダイレクトメールも捨てずにいると結構な量になって邪魔になるのです。

 

また現代ではインターネットもありますので、調べたい事はすぐに分かるようになっています。

 

引越しを行う際にもダイレクトメールなどはまとめて捨ててスッキリさせてしまいましょう。

説明書など

説明書も意外と多く見つかったりします。

 

特に家電の説明書が多くあったりしますが、今見ていなければ今後も見る事はありません。

 

説明書の裏面に保証書がある場合ですと、保証期間内は保持しておき、期間が過ぎたら捨てても構いません。

 

引越しの時に見つかったりする説明書もありますがまとめて捨てると良いでしょう。

 

またどうしても使い方をたまに見る場合ですと、説明書専用の保管場所を作っていつでも見れるようにしておいてください。


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